企画から完成版まで、 AIでつくる広告映像。
SIXONEは、広告・商品紹介映像とSNSショートをつくるAI映像制作会社です。生成AIでつくったカットに実写撮影とポストプロダクションを加えて仕上げます。
このようなAI映像を つくります。
AI広告映像1本から媒体別リサイズ・多言語版まで、 そのまま出稿できる形で納品します。
商品紹介映像
機能・使用シーン・比較カットで構成した商品PR映像
ブランドフィルム・TVCM案
TV広告を出稿する前のトーン&マナー検証用の案から、YouTube・SNS用の完成版まで
SNSショート
リール・TikTok・ショート用のバイラル広告素材 — 縦型編集とフック構造の設計
商品ページ映像
オンラインモールの商品ページに挿入する短いループ映像
多言語・ローカライズ版
字幕・吹き替え・現地の感覚に合わせたカット差し替え
アニメーション・モーショングラフィックス
実写なしでグラフィックのみで構成する説明型映像
5つのステップで 進めます。
各ステップごとに確認用の成果物をお渡しし、 ご確定いただいてから次の工程へ進みます。
- 01
企画・脚本
目標・ターゲット・キーメッセージの定義とカット構成
- 02
スタイル案
キーフレーム画像でトーン&マナーを確定
- 03
AI映像生成
カット単位で生成し、使用するカットを選別
- 04
実写合成・補正
商品の実写・ロゴの合成、カラーグレーディング
- 05
編集・納品
字幕・サウンド・媒体別規格へのリサイズ
AI動画制作 ポートフォリオ。
自社で制作し、積み重ねてきたものです。選択すると拡大表示できます。
お渡しする 成果物です。
媒体にそのまま掲載できる規格に整えてお渡しします。
- 画面比率
- 16:9・9:16・1:1・4:5 — 媒体別リサイズを含む
- 解像度
- 4K(3840×2160)原本 + Web配信用1080p
- 尺
- 15秒・30秒・60秒・ロングフォーム — 編成に合わせて再編集
- 言語
- 韓国語・英語・ベトナム語・タイ語などの字幕 / 吹き替え
- 納品形式
- MP4(H.264)・ポスターフレーム(JPG)・字幕ファイル(SRT)
私たちの 仕事の進め方です。
AI映像制作をご依頼いただく際に、見積書と契約書に先に記しておくことです。
- 実写との併用
- 商品を正確に見せるべきカットは実写で撮影します。カメラ・照明・スタジオが社内にあります。
- 修正回数
- 試案段階2〜3回、最終段階2回を契約書に記します。
- 著作権
- 著作財産権の帰属は契約形態によって異なります。お渡しする範囲は契約書に明記します。
- 音源・フォント
- 商用利用が可能なライセンスのみ使用します。使用リストを併せてお渡しします。
- ナレーション
- ナレーションには声優の収録と合成音声の両方を使います。
- 多言語チェック
- 現地版は中国・ベトナム・香港の現地でもう一度確認します。
- AI表記
- 納品物にはAIで制作した旨の表記を付けます。
よくある ご質問です。
ご相談の前によくお尋ねいただく費用と期間についてです。
- AI映像の制作費用は何で決まりますか?
- AI映像の制作費用は、完成版の尺よりもカット数で決まります。1カットを確定するために何度も生成して選ぶためです。話す人物が登場するカット、画面内の文字、字幕・吹き替えの言語が増えるほど金額が上がります。お見積もりのお問い合わせには、営業日基準で24時間以内に一次回答をお送りします。
- AI映像の制作期間はどのくらいですか?
- AI映像の制作期間は、30秒1本で通常2〜3週間です。生成にかかる時間よりも、案を見て選ぶ回数が期間を左右します。15秒版は同じ元データから切り出すため、スケジュールはほとんど延びません。縦型版は最初にお知らせいただければ、同じカットを縦の構図でもあわせてつくります。
「AIでつくった」と 気づかれない仕上がりに。
生成したカットをそのままつなぐと、手の形が崩れ、文字がつぶれます。カットごとに複数回生成して使えるものだけを選び、不安定な部分は実写やグラフィックで覆います。商品が映るカットは実写を合成して形と色を固定し、ロゴと文言は元データをそのまま載せます。完成版でどのカットが生成でどのカットが撮影か見分けがつかないことが、私たちの基準です。